・人は何を繰り返すかで決まる。優秀とは、ゆえに行動ではなく習慣なのである
・最良の脱出法(way out)は、いつだって正面突破(way through)
・偉大な魂たちはいつだって凡庸な精神による暴力的な抵抗に出会って来た
・君が出来ると思ったことも、出来ないと思ったことも、全て正しい
・君が見たい世界は、君が変わることで見えるようになる
・君が目的を果たして得たものは、君が目的を果たしたことにより何者になったかに比べれば大したことはない
・君がしたことは、いつかすべて些細なことになる。些細でないのは、それを君がやったということだ
・欲求こそが、全ての達成の出発点である。希望でもなく、願望でもなく。身を切るような、他を全て調節するような欲求こそが
・行動なき展望は白昼夢。展望なき行動は悪夢
・どんな場合でも、最良なのは正しいことをやること。次善なのは間違ったことをやること。最悪なのは何もしないこと
・成功は普通のことを普通以上にきちんとやることで成り立っている
・進み続ければいつかつまづく。あなたもそれを知っている。でも座ったままでつまづいたことがあるーーを私は知らない
・経験とは、君が求めたものが得られたなかったときに君が得る何か
・前例を作ること、それは影響力の主成分ではない。唯一の成分なのだ
・幸福な人というのは、特定の状況下にある人ではなく、特定の態度を取る人のことである
・記憶力を確かめたかったら、一年前の今日何を心配してたか思い出してごらん
・行く手に何が潜んでいるかも、何が立ちふさがるかも大したことではない。自分の中に何が潜んでいるかに比べたら
・自分を励ます一番のやり方は、人を励ますこと
・自分が他者の側に立っているのがわかったら、立ち止まって考え直す時期だ
・君の野望を矮小化する者どもを近づけるな。小人はいつだってそうするものだ。真に偉大なものは、君自身も偉大になれるという気持ちを抱かせる
・第一歩を信じよ。階段全てを見る必要はない。とにかく最初の一歩を踏み出せ
・やらないのなら受け入れろ
・凄いアイディアの多くは実行されない。凄い実行者の多くにはアイディアがない。どちらもないのは価値がない
・動機とは内なる炎。誰かが君の下でたき火をすれば、それはすぐさま燃え広がる
・何か出来ると思い始めた人々は見ちがえる。自分自身を信じることが、成功の第一歩
・敗北は一時的な状況。諦めがそれを永遠のものとする
・普通と普通以上の違いは、わずかな「以上」
・やりたいことをやるなんて誰にだって出来る。本当の成功を遂げた者は、やりたくもなかったことをやってきた
・人生には主に二つの選択肢がある。状況をありのまま受け入れるか、責任を受け入れて状況を変えるか
・態度は伝染する。伝染させたくなるような態度を取ろう
・いつかは、勝てると思った者が勝者となる
・「外れ」は人生のメニューの一部。どのコースを選んでも必ず付いてきた
・変革のきっかけとなって率いるか 変革を受け入れて生き残るか 変革を拒んで死ぬか
・人生とは「うまく行くかどうか試してみること」
・あなたが何者かは、あなたが一日中に何を考えているかで決まる
・才能は孤独に培われ、人格は世界に揉まれて磨かれる
・夢を叶えたかったら、最初にやらなきゃならないのは目覚めること
・人生に心をくじけさせてはいけない。誰だって今そこにいるのは、以前いたところからはるばるやってきたおかげなのだから
・人生の全ては、次の三文字に凝縮できる。「つづく」
・表情に出るほど怖い経験のたびに、あなたは強くなり、勇気と自信を得る
・ただ生きていることそのものが、時には勇気ある行動となりうる
・探し物が確実に見つかる人は、あら探しをする人だけ
・失敗は苦くない。飲み込みさえしなければ
・逆境にまさる教育なし
・逆境が自分を自身と対峙させる