October 2011
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二代目林家三平と国分佐智子の結婚披露宴でのビートたけし祝辞全文
ー三平さん佐智子さん。このたびはご結婚おめでとうございます。 わたくしも、今日のこのおめでたい席に出席するにあたり、数々のヤクザの営業、イベント、または黒い交際などをしっかりと断ってやってきた次第でございます。 あなたは海老名秦一郎、香葉子の次男として、姉・海老名美どり、泰葉、兄・泰孝、沢山の水子、 これらの後に堕ろされもせず、よくぞこの世に生をうけました。 親が林家三平というだけで、その名跡を継ぐだけならまだしもこんな綺麗な嫁さんまでもらって本当にうらやましいかぎりです。こんな不平等があっていいんでしょうか。わたくしは今日から共産党に入ります。 さぞお母さんも草葉の陰から喜んでいることでしょう。 よくお兄さんの正蔵さんとは親が違うと言いますが、私もそう思います。 ところで三平師匠の腹違いの兄弟達はみんな元気なのでしょうか? ひとめ会わせてあげたいと、強く思うのは私だけでしょうか。...
March 2011
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蚤の市
フリーマーケットは「フリー」という言葉が誤解されているが、 フリーマーケットを「Free(自由、無料)」の意味ではなく、「Flea(=ノミの意味)」が語源である。 これは蚤(ノミ)がたかっているような古くて汚い物を安く売っている様子を表わしている。
February 2011
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裁判官はクソ
裁判官は、最高裁の顔色をうかがわなければ、昇進や昇給、任地で差がつくように仕組まれている。その最高裁の人事を、行政が握っている。国や県を負けさせるような判決や無罪判決を多く書いたら、裁判長にはなれないように仕組まれている。
ネット上の著作権保護強化は必要か
YouTube視聴は被害を与えておらず、むしろ売り上げを増やしているので、YouTube型の配信ビジネスは広めることが望ましい。 YouTubeでの配信を嫌って削除を続ける権利者は自ら損をしていることになる。この意味でダウンロードの違法化は誤った政策であったと言えるだろう。
積極的な政策としては、動画のネット上の配信を励ますような政策が望ましい。これは本来は民間企業が損得勘定から自らの判断でできること で、政策的サポートは必要とはしない。しかし、個々の民間企業が自由に判断せず、集団行動(カルテル)をとっているときは問題である。現在、 YouTubeでのアニメ配信を削除するかどうかは、事実上アニメの制作会社の自由裁量にまかされているので、制作会社の中には宣伝効果を認めて...
January 2011
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クレジットカード番号秘密
1)最初の1桁:主要産業識別子 (MII:Major industry identifier)。 カード発行者の業界を表します。
0 予備 1、2 航空 3 旅行・娯楽 4、5 銀行・金融 6 商品輸送・銀行 7 石油 8 通信 9 国ごとの割り当て分
元の数)4417 1234 5678 9113 この右の2桁目からひとつ置きに2倍に掛けてみると… 8 2 2 6 10 14 18 2
それを、元の数の右1桁目からひとつ置きに拾った数… 4 7 2 4 6 8 1 3 に足します。2桁の数は十の位と1の位を足して1桁にしましょう。
式)8+4+2+7+2+2+6+4+1+0+6+1+4+8+1+8+1+2+3=70
...
July 2010
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「学ぶ(まなぶ)」の語源は「真似る(まねる)」
キャリアデザイン
キャリアデザインについて、「必ずしも『考えなくてはならない』ものではない」と考えている。実際、「意識したこともなかった、職業人生を考えろと言われても困る」という意見が多い。
「しかし、明確にしておいた方がいいものは確実にある。それは、『キャリアについての見通しが必要か否か』ということ」
キャ リアについての見通しが必要かもしれないというモヤモヤした気持ちがあるのであれば、それは明確にした方がいい。
特に見通しを立てる必要ないと判断したのであれば、「なぜ今は不要だと思うのか」をきちんと考える。
このことが、キャリアをデザインする/しないに拘わらず、数十年続く自分のキャリアを充実 させるための「根幹」であると言える。
仕事に(必要以上の)価値を置く(置かざるを得ない)社会の生産性は低い
優秀で、モラルも高い日本人が寝る間を惜しんで(文字通り)死ぬほど働いてるのに、仕事は二の次で、余りある自由時間を満喫してる国々に生産性で劣るのか と言えば、これは日本が「仕事に(必要以上の)価値を置く(置かざるを得ない)社会」だからに尽きる。
「長時間労働が美徳」みたいなバカげた価値観や、生産性や効率を無視してでも客の満足度を優先する「奴隷型顧客満足第一主義」なんてモノはその最たる例だ。
仕事=人生 ?
22歳~60歳までずーっと、仕事で人生の7割ぐらいが終わります。仕事がうまくいってないひとは、いくらプライベートは充実していても心が豊かになれません。
↓
「心が豊かになれません(断定)」って何この社畜クオリティーwww。「仕事=人生」以外の価値観は認めない、とでも言わんばかりの勢いだなw。有 給もろくも取れずに、連日疲労困憊になるまで激務に追われまくって、人生の7割(!)をも仕事様wに奪われるような生活でどうやって心の豊かさが生まれる んだ? 逆だろ、逆w。
人生の7割が仕事で終わってしまうような、過労に支えられている歪んだクソ社会wだからこそ、ウツを発症したり、過労死に至る人が後を絶たないんだ ろうが。もちろん仕事様wが大好きで、死ぬ気で頑張りたいって人もいるだろう。ただ、モラル的、法律的にも間違った仕事観(仕事様のためならサビ残、休日...
日本だけは全く別の基準、価値観で評価を下す!
エニアグラム ~無料診断 あたる・・・ →
GLAY
彼女のTAKUROに俺のTERUをHOWEVER。 「HISA‥‥HISASHIーー!!きちゃう‥‥きちゃうよー‥‥‥‥‥神の領域ぃぃぃぃぃぃ!!!」 すっかりDRIVEモードになった彼女のmodernをJIROJIRO見つめる。 「うーん‥‥グロリアス」 彼女の真夏の扉を開いてみると、そこにはホワイトロードが広がっていた。 間髪入れずに、口唇でビリビリクラッシュメン!! 「VIVA!VIVA!VIVA! VIVA!VIVA!VIVA!」 彼女のサヴィルロウが悲鳴をあげだした。 「もう一度あなたのカナリヤを私のMERMAIDにpure soulして!!!!」 ここぞとばかりにBELOVEDをwinter again。 「注いで‥‥絶え間なく注いでぇぇぇー!!」 ピーク果てしなく ソウル限りなく。 時の雫を注ぎきった俺はこいつと一生GLOBAL COMMUNICATIONしようと誓った。...
道
人生は結果的にはひとつの道しかなかったことになるが、それはあくまでも結果論にすぎないということが重要ではないか。
人生のその局面、局面においては選択肢はひとつだけということは少なかったと思う。
いくつかの可能性の中からある道を選び取って、その他の可能性を捨てたから結果的にひとつしかなかったとなるのではないか。 だから選択した道で失敗したときに後悔するのだと思う。
「あのときに、別の方法を選んでおけばよかった」と。この世の中は自分の思い通りにはなりにくいという意味では人生は 不自由とも言えるが、その局面、局面において複数の選択肢があるという意味においては人生は自由がある。
自分には「選択」という決断をする機会があるのだから。
これが本当の自由の行使ではないか。 自由というのはそういうことなのではないか。
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ものさし
人生のものさしは同じ人の中にあっても、ときとところによって様々な姿で現れてくるので、なんの尺度 もないように見えることもある.。
しっかりした人は何ごとに対しても自分なりのものさし(価値判断の基準)を持っており、必要に応じてものさしの 組み合わせを変えて、そのときどきに最良と思われるものさしを選択しる。
どうでもいいことはどうでもよく、一見どうでもいい ようなことでもその人のものさしからすれば、妥協のできないことは断固として拒否するもの。
このような人は他人から見るといい加減に見えるようなこ とでも、自分なりにしっかりと判断している。
だから他人に付け入る隙を与えない。
これに対していい加減な人はものさしを持ち合わせていないので、すべてのことをその場の成り行きや雰囲気で行き当たりばったりに決めているので、統一性がなく、だれからも信頼されなくなる。
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自由とは何かの権利などではなく、あくまでも能力の一つであって、それは自助努力によって開発したり維持したりすべきもの
・・・
「グラフィックデザインの勉強をするとき、グラフィックデザインの本を読んでも仕方ない」
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つまり、グラフィックデザイン以外の文化、人間、いろんなものを見た方が全然勉強になるということ。
「仕事の内容も薄いし、忙しいだけで、他のことが何もできない。もう、こういう環境でやる時期は過ぎた」と思えるかどうか。
いろんな分野にふれることが、デザイナーが成長する大事な要因 勉強の仕方には、その人の時期や性格に合った勉強法がある。 さすがにグラフィックデザインの本を読んでも仕方がない、とまでは思わないですけど、経験を積んでいくうちに読む比率は下がって、他の分野にも目が行くもんだと思う。 視野は広がっていってるはずだから下がらなきゃおかしい。
だから、自分が今どの位置にいるかを考えて、そのステップに合った勉強法や職場環境を選ぶべきなんじゃないかな、と思う。
自分に何が足りないかではなく、何を捨てるべきか
キャリアをつくる
●世に流通しているキャリアづくりの方法論や考え方は、最初に高い目標をもつことを説くものがほとんどだが、それはコミットメント系の達成動機やパワー動機などをもった人にとってのみ有効なのであって、決して万人向けではないのである。
目標主義が大手を振っているのは、成功者といわれている創業経営者やトップアスリートたちに、上昇系の動機をもっている人が多いからにすぎない。 そういう動機の弱い人が無理やり上昇志向をもとうとしてもうまく機能しない
●顧客自身も気づいていない欲望や欲求を先回りして発見し「あなたのほしいものはこれですね」と価値を提供できるのが、本当のプロフェッショナルなのである。
●プロフェッショナルとサラリーマンの違いはなにかといえば、それは仕事を通じて価値を生み出し、それを顧客や社会に提供することを常に意識しているかどうかの差だ。
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気概に欠けた年代の・・・
「人生の修行だと思って割り切って働いている」
「給料が安くてもやりがい。大組織に頼らず生きる」
「やりたくない仕事は断る。やりたい仕事しかやらない」
「早くカネから解放されたいから年収にはこだわる」
「仕事は定時キッカリ。会社以外の居場所を持つ」
「アラサー男性は頼れる女性が好き」
「クレーマーの顧客のために必死で働く意味を感じない」
「外資系で学ぶことは多いが生涯の仕事にはしたくない」
「働く方も自分流。社会になんか期待しません」
「親世代はうらやましくない。自分は出世欲も金銭欲も少ないから」
「「家族のために」は欺瞞。まずは自分のため」
「家族のため」なんて自由が怖い人の言い訳だ」
「一人でも生きていけるようになりたい」
「目的のために一人コツコツ頑張るのは好き。 でも他人を押しのけるような仕事はしたくない」
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●計画をつくったら、不退転の決意では腹をくくることだ。 計画どおりの実行を決意し、迷わず行動に移し、 いかなる壁に突き当たろうともくじけず、真っ向から立ち向かって解決していく。 直面した困難が大きければ大きいほど、信念と使命感を燃やし、 ありったけの努力を積み上げていく。こうすれば野望は必ずかなえられる。 かならえられないのは、これらのうちのいくつかが足りないか、 すべてが足りないかのどちらかだ。
●困難なことは、程度の差こそあれ、だれにでもある。 そのたびに深く落ち込んでいては、目標達成できない。 たとえ、いったんは落ち込んでも、すぐに目標に向かって、 キッと顔を上げられる人でなくてはならない。
●目標が高くなるほど、失敗の確立は高まる。 したがって、失敗に対する健全な心構えを常日ごろから培っておくっことが 大切になる。
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危機感
危機感があって危機がない状態が最も望ましいが、
危機が迫っているのに危機感がない状態は最悪である。
プレゼン
プレゼンテーションは、話をしている人よりも、話を聞いている人の方が大変である。
心機一転の効用
・「習慣を変える」 ・「場所を変える」 ・「言葉、表情を変える」
選択の基準
価値観というと、抽象的で漠然としており、経済合理的に捉えることが難しいため、ビジネスの世界では、それほど重視されてこなかったのが現実だ。
しかし、実際のところ、価値観はビジネスの中で、重要な意思決定を左右する基準となる。「何を大切にするか」とは、表現を換えれば、優先度を決める基準であり、選択の基準であるからだ。
ビジネスにおける意思決定は、価値観のような曖昧なものによるのではなく、もっと論理的であるべきではないかと思われるかもしれない。しかし、論理だけでできる意思決定は、意思決定とは呼べないようなものだ。
ビジネスの場での人による重要な選択は、価値観に基づいて行われると言ってよい。問題は、その価値観が外部から持たされた外発的価値観か、自分自身の内的動機に基づく内発的価値観かの違いにある。
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将来の事より足元を!と言う者は、障害足元からの問題から脱却できない人が多い。
June 2010
27 posts
自分探し
自分は何がしたいんだろう、とか自分は将来どうなるんだろう、とか漠然とした不安を抱えることは多い。
「自分が分からない」=駄目なことではない
まだ何かを確立できていないのに、言うならば、
「目の前の仕事を頑張らなくていい理由」を探しているだけではないか。
Webデザイナーの仕事の本音 →
グラフィックデザイナーの仕事の本音 →
奮い立たせる台詞
・人は何を繰り返すかで決まる。優秀とは、ゆえに行動ではなく習慣なのである
・最良の脱出法(way out)は、いつだって正面突破(way through)
・偉大な魂たちはいつだって凡庸な精神による暴力的な抵抗に出会って来た
・君が出来ると思ったことも、出来ないと思ったことも、全て正しい
・君が見たい世界は、君が変わることで見えるようになる
・君が目的を果たして得たものは、君が目的を果たしたことにより何者になったかに比べれば大したことはない
・君がしたことは、いつかすべて些細なことになる。些細でないのは、それを君がやったということだ
・欲求こそが、全ての達成の出発点である。希望でもなく、願望でもなく。身を切るような、他を全て調節するような欲求こそが
・行動なき展望は白昼夢。展望なき行動は悪夢
...
組
負け組が比べるのは、今日のみんなと自分。
勝ち組が比べるのは、昨日の自分と今日の自分
価値観と価値感
いまや価値「観」は価値「感」へと変容してしまい、「感kan」じるものであっても、「観kwan」じるものではなくなったのであろう。
「感」は、どちらかといえば受動的であり、好き嫌いのレベルで直感的に受け取っているという
意味合いが強い。一方、「観」には、ただ単に「目に入るものを見る」のではなく、「念を入れて気をつけながら見る」という意味があり、そこには能動的で主体的なこころの営みがある。
価値「感」には、自分で考え判断することを停止し、自らの価値を主体的、創造的に見出したり選択することを放棄してしまった受け身的な「マニュアル人間」「指示待ち人間」の姿が映し出されているように思われる。
人と対話していて考えが対立すると、ただ単なる好みの相違を「カチカンがちがう」と表現するのと同じレベルで、「あなたとはカチカンがちがうから」で済まそうとしていないだろうか。
...
社員を裏切らない会社の10カ条
・社員を信用する ・社会のルールを守る(コンプライアンスの徹底) ・社員に隠し事はしない ・社員に嘘はつかない ・社員に影響のある大事な話は事前にする ・全ての面で公平である ・社員のリストラ厳禁 ・社員に不測の事態が発生したら社員を守る ・人間らしい職場環境の整備 ・腹八分の待遇保障(生活保障)
身の丈
自分がどういう人間であるのか徹底的に向き合う
勝ち組にならずとも、身の丈に合った人生、そしてそれらに人生としての喜び、生きがいを感じられるのならば
それが幸せであり、すべてである。
7 Essentials For Living Your Fullest Potential
1.オープンマインドをもつ 2.新しい展望や状況を求める 3.自分が欲しいものを求める 4.他人の成功を助ける 5.Think different. 6.スマートに働く、ハードではなく 7.あなたの自動反応を変える
仕事の法則
・「努力しているかどうか」「頑張っているかどうか」「やる気があるかどうか」は、全て上に立つ者の主観や匙加減で決まる。 ・全ての評価は「何を言ったか」「何をやったか」ではなく「誰が言ったか」「誰がやったか」で決まる。 ・結果の出ない努力は全て「努力が足りない」または「努力の方向性が間違っている」で切り捨てられる。 ・努力とは博打である。何年も続けないとその努力の方向性が正しかったかどうかはわからない。 ・「仕事ができる人」とは、器用で要領の良い奴か、自分の適性や才能に合った天職に巡り会えた幸運な奴のどちらかである。 ・誰しもが自分の適性や才能に合った職に就けるとは限らない。だが、全く合わない職に就いてしまうと悲惨な人生を送る事になる。 ・不器用な奴が努力や訓練を重ねても器用になれるわけではない。...
人材の4タイプ
タイプA「考え方が合う・成果を出す」 タイプB「考え方が合う・成果を出せない」 タイプC「考え方が合わない・成果を出す」 タイプD「考え方が合わない・成果を出せない」
タイプA 会社にとって重要な存在 引き止める
タイプB 能力を伸ばせる可能性のある人材 チャンスを与える
タイプC 周囲に悪影響を与える人材 やめてもらう
タイプD 自社にチャンスがない人材 やめてもらう
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無理なものは単に無理なだけです。それ以上でも、それ以下でもない。
「給料」が上がらないからやらない とかぢゃなくて、そもそも関係ない。「給料」がどうなろうが。 「覇気」の有無は、単に生き方が違うだけです。 別に同情されるいわれすらない。
覇気があるという事は、どこかに希望を感じている訳ですから。一番怖いのは、その希望を失ってしまい、覇気も失う事だと思います。 ある程度プレッシャーが無いと覇気も生まれませんし、プレッシャーをかけすぎると希望を失ってしまいます。このさじ加減は人それぞれですので、それを上手くコントロールできるかどうかが管理職の能力ではないでしょうか?
「これだけのスキルがありながら、なぜもっと積極的に動かないんだろう?」と思える人がいますが、きっとその人の求めるものは別の所にあるからだと思っています。
順番に歌ってください
蛍の光
1.ほたるのひかりまどのゆき 書(ふみ)よむつきひかさねつつ いつしか年も すぎのとを あけてぞ けさは わかれゆく 2.とまるもゆくも かぎりとて かたみにおもう ちよろずの こころのはしを ひとことに さきくとばかり うたうなり じゃ次は ↓
仰げば尊し
1.仰げば尊し 我が師の恩 教えの庭にも はや幾年(いくとせ) 思えばいと疾し(とし)この年月(としつき) 今こそ別れめ いざさらば 2.互いに睦(むつみ)し 日頃の恩 別るる後(のち)にも やよ忘るな 身を立て名をあげ やよ励めよ 今こそ別れめ いざさらば 3.朝夕なれにし 学(まな)びの窓 蛍のともしび つむ白雪(しらゆき) 忘るるまぞなき ゆく年月 今こそ別れめ いざさらば
蛍の光を歌った後、仰げば尊しを歌えない
国民の生活を豊かにするために政府ができることは、せいぜい民間が自ら豊かになろうとする行動を邪魔しないことだけ
我々の経済活動を阻害する異常なデフレを解消し、異常な円高を解消し、無駄な公共工事を廃止し、腐敗し肥大化した天下り組織を健全化し、しっかりしたセイフティーネットを作ることだけ
セイフティーネットというのは、あくまで転落したときに最悪の事態を避けるための最終的な歯止めでしかなく、それによりかかって快適なニートライフを楽しめるようなものではないです。そんなものができあがるというのは、童貞中学生のオナニー的な妄想に過ぎません。
それがあるから、豊かな生活を営めるようなものではない。生活の豊かさを作り出すのは、あくまでも政府ではなく、民間
まるで「自分ではない誰か」だけの責任であるかのように、ブラック会社批判をしている人をよく見かけるが、民間人であるあなたも当事者なんです。
...
みるがいい
プレゼン忍者ハッタリ君 参上!!
コミュニケーション
一致団結すれば問題が解決されるってもんじゃない
個人として問題解決をする能力を持った人同士がコラボレーションして初めて、問題が解決される。
コミュニケーション能力、コラボレーション能力ばかり高くっても、その個人自体に独自の価値創造能力がなければ、具体的な成果を生み出すことに貢献で きない。
物事を創造する能力を持った人たちがコラボレーションすることで初めて、すばらしい創造がなされる。
羊が何十匹集まろうと、たった一匹のオオカミに蹴散らされる
コミュニケーション自体が価値を生むわけでも何でもない
労働者の格差
経営を理解してない労働者は、
どんどん居場所がなくなり、年収も下がっていく
逆に、経営を理解している労働者は、ますます活躍の場が広がるし、
たとえ運悪く挫折しても、何度でも復活するチャンスが得やすくなっていく
これは全世界的なトレンドであって、
この流れを一時的に阻害するぐらいはできても、
歴史の歯車を逆転させるようなことは、もはやできない
好きを貫く
好きなことを仕事にしたとたん、「好き」はあなたを縛り付け、苦痛を与え続ける拷問台になる
ドロップアウト
「明日は明日の風が吹く」
と、軽いノリでドロップアウトしてしまった方が、賢い選択であることも多い
待遇改善を勝ち取る
知識もないのに考えても無駄。本とネットで知識をゲットするのが先。
自分1人で考えてると独り善がりになりがち。情報交換&相談できる仲間をゲットするのが先。
素人がヌルいこと考えてても愚かな対応をしてしまう。餅は餅屋。専門家に相談するのが先。
上司や会社側の、どの弱みに、どうつけ込み、どう使いこなすか。
上司や会社側の利害構造を、どう把握し、どうハックするか。
交渉のリスクは他人に押しつけ、自分は安全圏にいて、その果実だけを収穫する方法。
額に銃口を突きつけられながら(=失職→家計破綻)では交渉に勝てるわけがない。会社側の武器を無効化するのが先。
ヤクザが賠償金を脅し取るときに使う武器が有効。
上司や会社を、どのような罠に、どうはめるか。
降格&減給を戦略的にゲットする。
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無能な人 3つの特徴
(1)発言の濃度が低い
(2)批判するときの対案がしょぼい
(3)自分の得意分野を外へつなげられない
幻想
まさか、面白い仕事とおいしい年収をもらえるポジションにいる人たちが、豊かな才能と地道な努力によってそれを獲得したなんていうインチキを信じている人なんて、まずいないと思いますけど、念のため補足しておきます。
夢のない話なんですが、実際には、どんなに努力しても、人が育ってポジションにふさわしい人材になるということはほとんどないんですよ。現実はその逆で、「ポジションが人を育てている」というのが実態です。
プロジェクトリーダーの能力を身につけるには、実際にプロジェクトリーダーというポジションにつけられ、プロジェクトリーダーの権限と義務と責任を持ち、それに適応するために悪戦苦闘するのが、圧倒的に能率がいい。
...
身も蓋もない仕事の法則
「好きなことをやる」ことではなく、「やりたくないことをやらない」ことを優先しろ。
自分の欠点だと思っていることが、他人から見ると長所になることは意外に多い。たとえば「自分の意見をもたない」人が「他人と衝突しにくい」という点が評価されて、組織の長に抜擢されたケースがある。
「ほとんどの人が疑わない常識」を疑うと、大量のビジネスアイデアがあふれてくる。
みんなの良い意見を集めても魅力的な企画にはならない。優れた企画は、たいてい誰かの個人作品である。
客観的なビジネスプランはたいてい役に立たない。